年齢が出やすい手のケアにもエクラシャルムは使えちゃう♪

本格的な夏の訪れとともに気になるのが「紫外線」です。
春先から秋まで、晴れている日ばかりではなく、曇りの日まで紫外線は降り注いでいます。
そんな紫外線が肌に与える影響は大きく、ケアを怠ると数年後にシミという形でやってくるので、非常に厄介な存在です。
これが顔だけではなく、腕にも同じことが言えます。
最近、自分の腕を見ながら何となく肌に色がついてきたように感じるのです。
毎日欠かさず日焼け止めを塗っているのに、ここのところ肌が何となく焼けていくような気がしています。
歩くときは日傘をさしたり、アームカバーで防御していますが、どうもそれだけでは弱いようです。
どうしたらいいのか、何とか良い方法はないかと考えました。
そこで腕に日焼け止めを塗った後、化粧下地を塗るようにしてみました。
私の使用している化粧下地は、SPFとPAの表記を見ると、紫外線対策も万全にできる値を示しています。
それにこの化粧下地は黄色なので肌に塗ってもすんなりなじみ、誰にも気づかれることがありません。
そして手にはフェイスエクラシャルムを軽くはたいておくと、血色の良い肌が出来上がります。
スキンケアといったらどうしても顔を中心に行いますが、手って案外年齢が出やすい箇所なのです。
この方法で1日過ごしてみると、通勤中は汗が出ても崩れる心配もなく、日中手を洗った後も水をはじいてくれます。
私の仕事はデスクワーク中心なので、少々のことなら問題なく過ごすことができました。
このように腕や手の紫外線対策を始めたのですが、だんだん夏でもかさついた自分の手が気になり始めました。
かさつくとしわにもなりやすく、家に帰ってから日焼け止めや化粧下地をキレイに洗い流した後の手を見ると一気に歳とった手に変貌しています。
思えば、秋から冬にかけてしか手のケアなんてしてこなかったツケなのでしょうか。
それからというもの、季節を問わず、手にはハンドクリームを塗ったりして、顔と同じように手のケアも始めました。

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